ハーイ!TOWALY2年の岡田だYO!皆元気にしてたカナ?
申し訳ございません。
僕の担当は先週の水曜日。
うはww早く書かんとwww明日から本気だすwwwwとか思ってたら一週間以上過ぎてました。
ごめんなさい。
ドンマイ俺。
さて、TOWALYは1人1テーマを担当し、そのテーマに沿って書くことにしています。張が中国とか安易すぎだろ・・・。
で、僕は株に関する知識が特に無しなので「ネットの話でも書けば」と言われました。
何かもう僕がネットとかすごい得意な感じで言われましたが、ネットとか全然知りません。
某掲示板にはよくお世話になってますが。
ネットとか全然知りません。
とりあえず、「サーバーが・・・拡張子はこうなって・・・・クッキーが・・・」とか言ってればかっこいいんじゃね?と思っています。
材料飛びつきでニフティ(3828)の株買ったら、次の日に業績下方修正して、ナイアガラの大瀑布のごとく見事な垂直落下を見せてくれました(万有引力には決して逆らえないというしがらみ・無常感が、あの下降線には表現されていたように思います)。
新興市場こえー☆
そんなこんなでネットには明るくない僕ですが、何とか書いていこうと思います。
よっしゃ字数めっちゃ稼いだ。
ここで終わると佐野さんに怒られてしまうので、最後に。
最近世間を騒がせた「マイクロソフトとヤフーが提携交渉」という報道。
マイクロソフトとヤフーといえば、周知の通りネット界の巨大企業。
マイクロソフトはOS市場を独占、ヤフーの月間閲覧者は全米最大を誇ります。
両社の犬猿の仲っぷりは有名で、ヤフー創業者のヤン氏はマイクロソフト製品を決して使わないとか。
けんかはやめてー。誰か男の人よんでー。
そんな2社を、提携交渉にまで突き動かしたものは何なのか。
そうですね。グーグル先生ですね。いつもお世話になってます。
台頭しまくっちゃってるグーグル先生の武器は「検索連動型広告」。文字通り、検索内容に連動して表示される広告です。
ネット界の巨頭マイクロソフトとヤフーも、ネット広告市場では微妙なところです。
そんな中、M&Aを重ね、増収増益を続けるグーグルはまさにひとり勝ち状態。
これやばくね、と2社は焦ってるわけです。
ビルゲイツ会長「グーグルは史上最大の競争相手」
焦ってますね。これは焦ってますね。
2社のカルチャーの大きな違いもあり、提携交渉はなかなか難しいでしょうが、グーグル先生がネット界に大きな流れを引き起こしていることは間違いないでしょう。
グーグル先生の凄まじさは今後のネタにとっておきます。
佐野さん、こんな感じでいいでしょうか。