ひさびさのコラムですね
最近TOEFL受けましたv
撃沈でしたvv
やっぱリスニングですよね
てかなんで英語を勉強するために留学するのに、行く前から英語ができてなきゃいけないんだぁ~~とちかごろよく思う張です
TOEFLのせいでかなりストレスがたまって壊れかけている張です
まあそんなことはどうでもいいや
テーマ「中国」について・・・
いやぁ~また上海株急落しましたね(汗汗
中国当局が株ブームの加熱に警戒し、株式売買にかかる税金を引き上げ、政府が株価の抑制に本腰を入れはじめたと受け止め、ひとまず利確するために持ち株を売却する動きが広まっているかららしいです
たしかに言われてみれば、親戚のおじさんやおばさんも結構みんな株やってます
その人たちは、すごい金持ちかといえば、そんなことはなく、むしろかなり庶民的な生活を送っている人たちなのですが、それでもこんなにも株をやっているのは
①中国の庶民が比較的裕福になったこと
②金を銀行に預けているだけではもったいないという意識をもっていること
③不動産と違い、ある程度の資本があればはじめられること
などがあげられます。個人投資家が多い分、それだけ株価も高騰しますよね
でもこのまま株投資の過熱状態が続けば、課税が強化されるのではないかという懸念もあります
どうなんでしょうかね
今回の政策を機に投資をやめるという人も少なからずいるでしょうが、個人的には続ける人が大半なのではないかと思います
今後も見守っていきましょ